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待ってました!

小林賢太郎テレビの準備が始まっているとか。しかも二本立て!
待ってました!!!わ〜い、わ〜い(*'▽'*)♪今から楽しみです。
「P]もまた日本で公演をするそうですね。いつ公演するのかなあ。福岡にも来てくれるといいなあ。

今回でこのブログが50回目なんですよね。これだけ続いていることが自分でも不思議です。すぐに飽きてやめると思っていましたから。仕事じゃないし、やめても誰も困らないし。長い文章を頻繁に書くというのは学生の頃以来です。

学生の頃の作文や小論文は時間内に要領よくまとめなければなりませんでしたが、ブログは好きな時に好きなだけ時間をかけて書けるのがいいところだと思います。ただ、なかなか書きたいことが浮かばないんですよね。毎日ブログを更新されている方を本当に尊敬してしまいます。

パソコンに向かっている時は大体何も浮かびません。料理している時とか、車を運転している時とか、仕事している時とか、人と会話している時とかにたまにぐじゃぐじゃに絡まった毛糸のようなものがフワッと浮かぶので、それを自分の部屋に持ち帰るところからスタートです。それを解きながらダラダラと休み休み書き始めるのです。なかなか結び目が解けない時は、しばらく放置してから書くと解ける場合もあります。書き方などと偉そうに呼べるほどのものではないですね。

半年以上ブログをやり続けているのですが、言葉を使うことに未だに慣れない自分が居ます。自分の進歩のなさにびっくりです。一度でいいから短時間でササッとキマっている文章を書いてみたいものです。

「P」の海外公演で賢太郎さんが日本語を知らなくても楽しめるパフォーマンスをしたことをmessageで知り、昔ウルルン滞在記で藤原竜也さんが日本語の全く解らない現地の人達と日本語で普通に会話しているのを観て、言葉って一体何なんだろうと衝撃を受けたことを思い出しました。

言葉って人に何かを伝えるにはとても便利なものだけど、言葉で表すことによってどうしても取りこぼしてしまうものがあるんですよね。そういう言葉にできないものを活かしたからこそ、海外の方達にも受け入れてもらえたのかなあと思いました。

以下、拍手コメントのお返事です。いつも有難うございます(_ _)

そうですよ。あれはずずさん宛に書いたものです。私宛に届いたコメントは1通だけなので安心して下さいね。

タイトルがなかなか決まらずにいる時に、マンゴータルトを食べる仁さんが頭に浮かんだので、それをタイトルにしてみました。よく考えたら、マンゴー黄色いの方が良かったかもしれない…(~ω~;)))でも、タルトの方が語呂はいいかなあ。ずずさんに仁さんの声で脳内再生してもらえたので大成功です。

スピリチュアルを観に行かれたんですね。羨ましい。
舞台の上の仁さんは華があって、でも悪目立ちしてなくて素敵ですよね。

シュヴァンクマイエルの映画の中でどれか一つでも気に入るものがあるといいですね。
「オテサーネク」の女の子がオティークをかばう姿はいじらしかったですよ。心を通わせ合うオティークと女の子の関係はヨイチとマジルの関係に通じるものがあると思います。